2013

 

ずっと 流れる 雲

商店街の本屋の隣の八百屋

お久しぶりな言葉並べはきっと、意味もない暇潰しのような。

ステータスはいつか覆うようになっていつかのわたしを軽蔑している。

切れた目線で。鉛筆握りしめて。

スキップしていまの生活を蹴って転がした。石ころ。

胸を張りなさい。

さあ、そんな気分。