のろのろと


昔の日記をたまに辿ることがある


真実は美しいこと

たくさんの名詞があること

生温いものが肩をのろのろ歩く時は少しさみしい時だということ

部屋大プロデュースの終結

全国の水族館めぐり

ドリッパー



過去に向かうたび何かに恋をしていた