昨日や明日にはないもの


東に向かう電車に乗っている 14:27

ひさしぶりに杏窪彌を聴いてる
車内と外の温度の違いを想像すると
茹って溶けてしまいそう

髪の毛が少し乾ききらずに家を出て来た
上手く風も吹いていて良い感じです

何でもないようなことを書くのがすき
空気を吸うみたいな感覚


「生まれ変わったら天使になるね」って言われたり「わたしの天使だ」って言われたり 大切なひとの言葉に救われています

わたしは自分のことを天使や悪魔だと思わないけれど そう 比喩でも天使になれたらわたしにとってそれが天使の言葉のように感じる

きみたちも天使なんだよ

やさしさをやさしさと受け取るには才能がいると思う。少し理解したくらいじゃきっと50%も満たないような。だからやさしさをしゃんと受け取れるひとをあたたかくおもう。きっと気付くことができれば誰にでもできること。わたしもまだ気付いてないのだろうな


若き日の思索のために / ユメオチ