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2015.7.9 大豆日


あの景色に似ている
愛が死んだ後、イクルがひとりでいる島の景色の天気と空気の様子が今日の気候に似ている。「次のステージもこうならいいのに」「このステージもそう悪くないじゃない」別の次元で会っているの。目には見えないけど別の次元でも存在しているものが目の前にあるの。そして在ったの。触れたこともあるの。会話もしたことがあるよ。無くなったんじゃなくて次のステージに行っただけ。発表の順番を待とう。それまでに発表の準備をしよう。愛そう。目一杯 溢れるくらい愛そう。順番は必ずくるから。

みんなまだ同じステージに居る。
それが嬉しい。

私の想い描く次のステージには、ここのステージを突破した者がたくさんいるからそこは愛の水準が高いように思います。前のステージがみえるの。でも悔やまないの。きっと一緒。終わらない。

また会える っていえる。

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